スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

規約細則(塾生資格要件) 2011.09.14

(塾生資格要件)
 入塾したものは、以下のいずれかの資格a・b・cを有する。
  a.塾生としてすべての権利を有する者。
  b.年間運営協力費を納めて、総会議決権を始め一部の権利を制限される者。
  c.上記以外、例会や各種会合等に毎回寄付金一口1,000円を支払い参加する者。
 以上

 この細則は平成23年9月14日に決定し、遡って平成23年7月1日から適用します。
スポンサーサイト

規約細則(名称使用) 2011.09.14

(名称使用)
 「夢甲斐塾」の名称を使用するには、事務局の承認を得ることとする。
 2.夢甲斐塾生を中心とした継続的な活動で「夢甲斐塾」の名称を使用するには、その活動を始めるにあたり、事務局の承認を得る。さらに、塾生(資格aの者)がそのリーダーなど活動の中心人物となることを要する。
 3.名称を使用するものは、理念に則った活動を行う。

規約細則(会計等) 2011.09.14

(会費等)会費等について、次のように定める。

1.平成23年度の年会費は12,000円とする。
 なお、平成23年度入塾生(11期生)は、10,000円とし、
 入塾時に徴収する入会金10,000円を年会費として充当する。

2.本人の申し出により事務局会議の承認を経た者は、年会費8,000円とする。
  例えば、学生、家計を一にする親族(1親等)の二人目など。

3.年間運営協力費は5000円とする。

4.納入方法は、現金および口座振込による。口座振込の場合は、次に口座に振り込む。
  現金の場合は、会計または事務局長に届ける。
  会費振込口座:山梨中央銀行 武田通支店 普通 775504 ユメカイジュク

5.会費の納付期限は平成23年12月末日を期限とする。

 この細則は平成23年9月14日に決定し、遡って平成23年7月1日から適用します。

旧規約細則(会計) 2011.08.04

(会費)会費について、次のように定める。
 1.平成23年度の年会費は12,000円とする。
   なお、平成23年度入塾生(11期生)は、10,000円とし、
   入塾時に徴収する入会金10,000円を年会費として充当する。
 
 2.本人の申し出により事務局会議の承認を経た者は、年会費8,000円とする。
   例えば、学生、家計を一にする親族(1親等)の二人目など。
 
 3.納入方法は、現金および口座振込による。
   口座振込の場合は、次に口座に振り込む。現金の場合は、会計または事務局長に届ける。
   会費振込口座:山梨中央銀行 武田通支店 
            普通 775504 ユメカイジュク
 
 4.会費の納付期限は平成23年12月末日を期限とする。

規約 (2011.7.5)

夢甲斐塾 規約

(名称)
第1条 この会は、夢甲斐塾(以下「塾」という。)と称する。

(理念)
第2条 志高き出る杭となる。

(目的)
第3条 夢甲斐塾は、新しい時代の新しい山梨を創造するために、①ふるさと山梨を愛し、高い志と強い覚悟を持った「出る杭」を育て(人間力育成)、②必要時に連携・協働しうる同じ志、共通のテーマを持って活動する仲間のネットワークを構築する(仲間力構築)ことを目的とする。

(塾の構成)
第4条 この塾は、下記により構成される。
(1)塾長
(2)塾生
2 塾生の中から事務局を構成する。

(活動)
第5条 塾は、その理念を達成するために、次の活動を行う。
(1)塾長の指導の下、夢甲斐塾の運営
(2)最新年度に入塾した塾生は理念の下、1年間の研修活動
(3)長期活動テーマを設定し、その実現のための活動
(4)同じ志、共通のテーマを持って活動する仲間のネットワークを構築するための
活動
(5)地域を知り地域を愛するための活動
(6)夢甲斐塾の活動をひろめ仲間を増やすための活動
(7)その他の活動

(塾長)
第6条 塾には、塾生を指導育成する塾長を置く。

(塾生)
第7条 塾生は、年会費を納める。
2 塾生は、次のいずれかに該当する者とする。
(1)「志」(人の為に何かできる心)を持っている人
(2)山梨をもっと良くしたいと思っている人
(3)特色ある地域づくりをしたい人
(4)何かで日本一になりたい人
(5)夢を実現したい人
(6)自分を磨きたい人
3 塾生は、総会の議決権を有する。

(入塾)
第8条 入塾を希望する者は、事務局が指定する方法に従い、入塾の諸手続きを完了しなければならない。

(会費及び会計)
第9条 年会費の金額については、事務局が提案し、総会にて決するものとする。
2 塾の会計年度は、事業年度と同じ期間とする。
3 塾運営のための予算は、事務局が提案し、総会にて決するものとする。
4 予算の執行については、会計が中心となり事務局で諮っていくこととする。
5 臨時の場合、塾生代表、副代表、及び事務局長が塾会計の中から臨機の措置をすることができる。ただし、事務局会議での承認を要することとする。

(事務局の構成)
第10条 事務局に、次の役職を置く。
(1)塾生代表 1名
(2)副代表 1名
(3)事務局長 1名
(4)会計 1名
(5)監査 1名
2 塾運営に必要な役職は別に事務局で定めるものとする。

(事務局の職務)
第11条 塾生代表は、塾生を代表し、塾を統括する。
2 塾生副代表は、塾生代表を補佐し、塾生代表に事故あるときは、その職務を代理する。
3 事務局長は、事務を統括する。
4 会計は、塾の会計を担当する。
5 監査は、塾の会計の監査をする。
6 会計及び監査は総会において、収支報告並びに監査報告を行う。

(事務局員の選任と任期)
第12条 事務局員については総会において選任する。
2 事務局の任期は、1年とする。ただし、再任は妨げない。
3 補欠による事務局の任期は、前項の規定にかかわらず、前任者の残任期間とする。

(総会)
第13条 総会は、塾の事務の管理及び執行についての基本的な事項を決定する。
2 総会は、塾生代表がこれを招集する。
3 その招集については、事務局がその任を負う。
4 塾生代表は、年1回定例総会を招集するほか、必要と認めるときは、臨時総会を招集することができる。
5 総会の議長は、その総会において、出席した塾生のうちから選任する。
6 総会の議事は出席した塾生の過半数をもって決し、可否同数の時は議長の決するところによる。

(事業計画及び事業年度)
第14条 事務局は、事業年度ごとに事業計画を作成し、総会に提出しなければならない。
2 事業年度は、毎年7月1日に始まり、翌年6月30日に終わる。
3 複数年度にわたる事業などに関しては、第2項によるものではない。

(規約の改廃)
第15条 この規約の改廃は、第13条第6項の規定にかかわらず、総会において出席した塾生の3分の2以上の賛成をもって決する。

(その他)
第16条 この規約に定めるもののほか必要な事項については、事務局が定める。

附則
塾長は、上甲晃とする。(敬称略)
塾生は、会費の他に会議運営費を納入する。
この規約は、平成23年7月5日から施行する。

旧規約 (2008.7.23)

夢甲斐塾 規約

(名称)
第1条 この会は、夢甲斐塾(以下「塾」という。)と称する。

(理念)
第2条 夢ある未来の為に、多くのことを学び自分の夢を育て、自らが主となり行動できる人のネットワークをひろげる。

(塾の構成)
第3条 この塾は、下記により構成される。
(1) 塾長及び塾生及び研修生
(2) 塾生の中から事務局を構成する
(3) 最新年度に入塾した塾生を1年間研修生とする

(事業)
第4条 塾は、その理念を達成するために、次の事業を行う。
(1) 自修自得、万事研修を図るための活動
(2) まちづくりの推進及び地域のリーダーを育成する活動
(3) 経済活動の活性化を図る活動
(4) 歴史・文化、学術、芸術又はスポーツの振興を図る活動
(5) 保健、医療又は福祉の増進を図る活動
(6) その他塾の理念を達成するために必要な活動

(塾長)
第5条 塾には、塾生を指導育成する塾長を置く。

(塾生及び研修生)
第6条 塾生は、次のいずれかに該当する者とする。
(1) 「志」(人の為に何かできる心)をもっている人
(2) 山梨をもっと良くしたいと思っている人
(3) 特色ある地域づくりをしたい人
(4) 何かで日本一になりたい人
(5) 夢を実現したい人
(6) 自分を磨きたい人
2 塾生は、総会の議決権を有する。

(入塾)
第7条 入塾しようとするものは、入塾申込書及び所定の書類を塾長に提出し、塾長の承認を得るものとする。

(会費)
第8条 塾の年会費は、1万円とする。
年会費の金額については総会の議決を経て、事務局で定めることとする。

(事務局の構成)
第9条 事務局に、次の役職を置く。
(1)塾生代表 1 名
(2)塾生副代表 1 名
(3)事務局長 1 名
(4)会計 1 名
(5)監事 1 名
(6)その他必要な事務局員 若干名

(事務局の職務)
第10条 塾生代表は、塾生を代表し、塾を統括する。
2 塾生副代表は、塾生代表を補佐し、塾生代表に事故あるときは、その職務を代理する。
3 事務局長は、事務を統括する。
4 会計は、塾の会計を担当する。
5 監査は、塾の活動及び会計の監査をする。

(事務局員の選任と任期)
第11条 事務局員については総会において選任する。
2 事務局の任期は、1年とする。ただし、再任は妨げない。
3 補欠による事務局の任期は、前項の規定にかかわらず、前任者の残任期間とする。

(総会)
第12条 総会は、塾の事務の管理及び執行についての基本的な事項を決定する。
2 総会は、塾生代表がこれを招集する。
3 その招集については、事務局がその任を負う。
4 塾生代表は、年1回定例総会を招集するほか、必要と認めるときは、臨時総会を招集することができる。
5 総会の議長は、その総会において、出席した塾生のうちから選任する 。
6 総会の議事は出席した塾生の過半数をもって決し、可否同数の時は議長の決するところによる。

(事業計画及び事業年度)
第13条 事務局は、事業年度ごとに事業計画を作成し、総会に提出しなければならない。
2 事業年度は、毎年7月1日に始まり、翌年6月30日に終わる。
3 複数年度にわたる事業などに関しては、第2項によるものではない。

(規約の改廃)
第14条 この規約の改廃は、第12条第6項の規定にかかわらず、総会において出席した塾生の3分の2以上の賛成をもって決する。

(その他)
第15条 この規約に定めるもののほか必要な事項については、事務局が定める。

附則
塾長は、上甲晃とする。(敬称略)
塾生は、会費の他に会議運営費を納入する。
この規約は、平成20年7月23日から施行する。
プロフィール

夢甲斐塾

Author:夢甲斐塾
夢甲斐塾は上甲晃塾長の教え『自修自得』の心で実践と凡事徹底を基本的な理念としております。

カテゴリ
最新記事
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
学問・文化・芸術
5929位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
未設定
--位
アクセスランキングを見る>>
リンク
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。