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8月6日運営会議議事録


○12期生研修例会の反省・課題
・研修会に入れたドラポケについては、お互いを知り、話すきっかけができたようで、概ねやってよかったのではないかと思われる。
・今後12期生にさらに感想を聞いたり、活動が始まってからの動向を注視しながら効果を検証していく。
・今年は2回に分けて実施したが全員がそろう当初の会合時に時間をとって1日でできないか。
・講話とコミュニケーションのカリキュラムの組み立て方は、再考し工夫していく。

・12期生の中で例会以外は出席しないと考えている方もいる。メールで情報交換するだけでは意思が通じないこともある。
・12期生の中でも「塾との関わり方」「出る杭かチームか」など意見が分かれている面も見受けられるようだが、いろいろな意見が出て結構、意見の交換を繰り返すことで活性化していくととらえる。

○8月9日の研修会
・「リーダー」「塾長連絡係」「市民フェスタ係」の3つについては、12期生の中で
決めてもらう。必要に応じて他の役職も自分たちで決めるように促す。
・方向性の同じメンバーがグループをつくることが塾の活動をしていく上で有効であった過去の経緯から、12期生に必要に応じて「テーマ決め」を提案する。決めても決めなくてもよいものとし、12期生に任せる。
・9月15日の塾長の宿泊場所、例会場所を決めることから12期生に対応していただく。
・「例会」とはミーティングの場なのか、発表する場なのか ?過去には人数が増えたことでチ-ム分けが行われるようになり、他のチームの状況を知る機会として発表が行われるようになった。
今年は例会の定義を「12期生と先輩塾生が集まる会合」として、内容については12期生に自由に決めてもらう。

○夢甲斐フェスタ
・まだまだ参加者が少ない。「志高く活動している方」の発表の場としていくため、多くの塾生にさらに声をかけていく。
・活動の情報提供者をさらに集めていきたい。夢甲斐カフェ等の関係者などはどうか。
・どけだけの来場者があるのか全くわからない。まだまだ知らない人も多いと思われる。各期ごと声をかけていだだき参加者を増やしていきたい。
○塾長からの提案
・入倉代表から組織図(案)による説明があった。
・創塾10年が経過し、新体制を模索していく必要がある。
・これまでの「塾代表」を「塾頭」とし、塾長と塾を並立する案はどうかと意見が出た。
塾長と塾との関係について、入倉代表がもう一度検討して後日提示する。
・規約改正などまだ詰めることが多いが、8月19日の夢甲斐フェスタのなかで概要が塾長から発表されると予想される。
・9月15日の塾長例会の前に総会を開催し、規約改定に関して承認を得る方向で検討、また、議決権を持つ会費納入者が少ないことが予想される事から、
前年会費納入者にも議決権を持ってもらう。臨時総会の告知をハガキで送るかは事務局長一任。

○会費の集金
・今期についてはまだつかめていない。
・まだ内容が飲み込めていない方が多い。各期の連絡や集金をお願いする方を対象に説明する機会を設けたい。
・とらえ方としては集金係ではなく、話をしてくれるだけでありがたい、会費の「声かけ係」くらいの感覚で対応していただきたい。夢甲斐フェスタなどを通じて先輩塾生にもまず塾と関わりをもってもらうところから呼びかけていく。
・「声かけ係り」への説明会を事務局長柴田と会計前田で行う。
   →8月17日(金)19:00~花水木で行うことになりました。

○郷育フォーラム・市民フェスタ
・協賛募集中です。

○塾長本
・フェスタで販売してみる。

○次回の運営会議
9月5日(水)19時30分~   
場所 花水木


事務局長 柴田
 
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Author:夢甲斐塾
夢甲斐塾は上甲晃塾長の教え『自修自得』の心で実践と凡事徹底を基本的な理念としております。

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